カテゴリ:Koji☆kun( 17 )

ハロウィンは特別な日

そう。
今日は山本耕史くんの誕生日だから。

2004年からずっと、私にとって特別な日。





日々しんどいこともた~くさん。
毎日よくもこれだけいろんな事があるなぁと妙に感心したりもする。
身体の調子が良いわけでもない。

でもね。
そんなこと、忘れてしまえる大切な時間がある。

憧れの人がいるって、なんて楽しいんだろ♪




耕史くん、いつも楽しい夢をありがとう。

お誕生日おめでとうございます。

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by aquadrops | 2009-10-31 21:35 | Koji☆kun

会えてよかった

テレビで見掛けて歌声と表情に惚れ込んでから4年間…
早かったです。

いろいろ刺激を受けて考え方も変わったし行動範囲が広くなった。
それから友達が増えました。


出会いって不思議なもの。
まさに、『一期一会』

私にとっては何より大切な。


同じ時代を生きてる偶然に、心からの感謝を。




耕史くん、お誕生日おめでとうございます。
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何度も開けてたリニューアル待ち画面(^v^)
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by aquadrops | 2008-10-31 20:20 | Koji☆kun

磐音月間始まる!

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みなさ~ん、ガイドブックはゲットされましたか?
うふふ
もちろん手元にありますよね?

長い夏もやっと終りに近付き。
今年は異常に暑いと思ったら、今度は豪雨。
気候はまだまだ不安定です。
豪雨で被害を受けられた方々の生活が一刻も早く落ち着かれますように。


さて、私にとってもあまりいいことばかりじゃなかったこの夏。
でももうすぐ秋。

やっと嬉しいことがやってくる!!

そう、磐音さま月間の始まり~♪

マグナムさんで注文してる「陽炎の辻2ガイドブック」
でもやっぱり今日見たい(^_^;)










…買いました。
めちゃくちゃいいです。
磐音さまステキ!
色白なコージが真っ白い装いで
アッシュ系の髪がふわふわで…
キレイな横顔だなぁ。
凛とした磐音さまと好対照。

黒と緋色が磐音のイメージだとしたら、耕史くんのイメージは白と薄桃。
色が白いから耳や目元がうっすらピンクなんですよん(^v^)


そして佐伯先生との対談が嬉し過ぎる。
このガイドブックはファンの夢。


佐伯先生ありがとう!
双葉社さんありがとう!
NHKさんありがとう!
陽炎の辻スタッフさんありがとう!



さて、今から隅々まで読みまする~




追記。
9月3日は磐音さま特集で表紙も磐音のステラ発売!!
9月6日は土曜スタジオパークに磐音とおこんちゃんがやって来ます♪
9月7日はウルルンスペシャル、十代の頃訪れたミクロネシア編の再会。


ヘドが終わって淋しかった。
みなさん抜かりなくね(^_-)-☆
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by aquadrops | 2008-08-31 00:48 | Koji☆kun

笑顔の魔法

HEDWIGが閉幕してから10日。
あれからまだ10日しか経っていない…

時に、あの場に居た事が夢だったんじゃないかという錯覚に囚われることがある。
逆に、ふとした時目の奥に現れる様々な情景が私をあの時間に引き戻しもする。

思い出すのは、至福の時。
楽しくて、嬉しくて、切なくて…心が震えた。


直後の興奮から覚めて、徐々に思い出すこともある。
でもひとつだけ忘れられない表情があることを、宝物のように大切に思う。


最後の曲。
二人だけの「MIDNIGHT RADIO」

歌い終わった瞬間、二人はジョンとコージに戻っていた。
熱烈なジョンのハグを受け、しっかりと応える耕史くん。

ジョンの表情は見えなかったけれど、華奢なジョンの腕の中、小さな子供みたいに無邪気な顔で、目をくしゃくしゃとさせて笑っている耕史くんがいた。

胸を突かれるような、幼く素直な笑い顔。

「ジョンとこの舞台に立てて幸せだ」
あの笑顔はそう言っていた。






拍手の中蒼い空間に包まれて、お互いを称え合っていたあの光景を思い描くたび、心の奥がじんわりとあったかくなる。


ヘドウィグが終わっても去年のように淋しくないのは、あの笑顔が私にくれた小さな魔法なのかもしれない。

忘れられないひとときをありがとう。
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by aquadrops | 2008-07-01 17:30 | Koji☆kun

KOJI in ちちんぷいぷい

GW、いつものようにゆっくり出来る日はあまりない私。
今日は唯一何も用のない日です。

朝からちょっぴり寝坊して、小雨も降ってるし家事もあまりせずの~んびり。
たまにはお天気が悪いのも、主婦には諦めがついていいものなんですよね(^^ゞ



さて、先月末28日に耕史くんの生出演がありました。
ヘドウィグ番宣のために関西に来てくれた耕史くんに感謝です。


午後2時からの関西情報番組 『ちちんぷいぷい』

耕史くんの出演は「今日のダレ?」というコーナー。
正味15分程の短い時間でしたけど、新宿FACEのヘドウィグがお休みの日にわざわざ関西に来てくれてたなんてありがとう~!!
関西人としてめちゃくちゃ嬉しい♪
耕史くんお疲れさまでした!


さてビジュアル、この日はカジュアルな装い。
珍しくスニーカー履いてます。
黒のシンプルな皮?ジャケットに黒っぽいスリムジーンズ。
わかってることだけど、足が細~
肩幅の広さが目立ってます。
インナーは白のぴちぴちTシャツ。
シルバーの小ぶりのネックレスしてます。わぉめずらし~☆

司会の角さんと並ぶとデカイです。
そして、何故か詰まりながら「綺麗な方ですよね」と紹介する角さん。
何回も詰まったり、口も回ってませんが…もしかして緊張してる?
いつもの角さんと全然違います(^_^;)
どう扱ったらいいのか分からないという風に見えました。

我らがコージは入ってくる時からにこやかで、若々しく爽やかな印象。
絵に描いたように、こざっぱりとしたいい青年風です。
(でもこう見えて、中身はちょっぴりオヤジ入ってるのよね~)うふふ(*^。^*)
一人だけ他のゲストと離れて、ボード横の小さな丸椅子にちょこんと座ってます。

ざこば師匠に「顔小さい」「色白い」と感心され、掛布さんには「ええ身体」と言われ、なるみさんには、もし結婚なんかしたら「緊張して困る、ご飯何作ってええかわからへん」と言われ。
ゲストの須藤元気さんには「ギターがめちゃくちゃ上手い」と太鼓判を押されてます。

芸歴31年でまず驚かれたプロフィール。
出演作の「それボク」と「オケピ!」に角さんがちょっとコメントしたあとは、ヘドウィグの番宣に移りました。

「アングリーインチ」の意味を聞かれてきちんとわかりやすく説明する耕史くん。
残った1インチを「また切ったらええやん!」と突っ込むざこば師匠に楽しげな笑顔を見せてました。

終始にこやかでしたね~よかったよかった♪
目の下にクマがありましたけど、体調はよさそうですね。


舞台映像も出ました☆
ラストの2曲、カツラを捨てたあとの姿とタイツを引き毟るヘドウィグ。
青いライトの中でMidnight Radioを歌う二人と、響く大歓声の中マイクを置く姿…
なんともいえない表情。
番宣にこの場面を持ってくるとは… ちょっと驚きです。


そのあとは「面白い写真を募集」というコーナーになんと耕史くんが今年3月に京都に行った時に撮ったという写真が紹介されました。
偶然写真を持っていたのをスタッフの方が知って使おうということになったようです。

偶然タクシーで通り掛かった「まなびセンター」という建物の入り口付近。
玄関横の石碑には「負けてたまるか」と彫られ、そのそばの看板には「友達に一歩ゆずれるゆたかな心」と書かれていて、その真逆の教えに目が留まったんだそうです。

角さんが「山本さんとしては今までの生き方の中ではどちらで頑張ってこられましたか?」と聞かれたのですが、耕史くんは予想通り「負けてたまるか」の方だと言っていました。


久しぶりの関西生出演。
落ち着いて紳士なコージは爽やかでした
なかなか美味しい15分間でございました!


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写真は、大阪梅田の劇場に元宝塚のわたるさん主演『カラミティジェーン』を観に行った友達がくれたものです。

昨日、大阪・神戸公演のチケットが届いたのですけど、同じものがチケットに同封されていました。
大阪・神戸バージョンのフライヤーでしょうか。
目を閉じて歌うヘドの表情がとってもいいですね。
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by aquadrops | 2008-05-05 18:22 | Koji☆kun

柔道ワールドグランプリ終了!

金曜日から三日間にわたり開催された『嘉納治五郎杯 東京国際柔道大会 2007ワールドグランプリ』が終わりました。

まずは、大会を支えてこられた関係者の方々と応援の皆さん、そして何より全ての選手の方々にお疲れさまと言いいたいです。



さて、『嘉納治五郎杯 東京国際柔道大会 2007ワールドグランプリ』とは。

公式HPの説明を抜粋すると、男子柔道の「嘉納治五郎杯国際柔道大会」、そして谷亮子選手が前人未到の11連覇を成し遂げた「福岡国際女子柔道選手権大会」、この二つをひとつにまとめ日本で唯一の男女同時開催の国際大会として、この度第一回を向かえた大会なのだそうです。
そして今大会は北京オリンピックの選考にも関わってくるとのことで各選手とも気迫のこもった試合を見せてくれました。


元々武道が好きな私は、今までの柔道の試合(特に女子)は必ず見ています。
今回は昔から応援しているヤワラちゃんこと谷亮子選手が直前に怪我で欠場となってしまい残念でしたが、現役女子高生の中村美里選手という新たな注目選手にも出会え、楽しく観戦することが出来ました。
男子では、石井、井上、片渕の重量級選手と金丸選手、60キロ級の平岡選手が印象に残りました。
これからの選手たちの動向に益々注目していきたいと思っています。


最近あまりいいニュースが聞かれなかった柔道界。
一本を狙わずポイントを稼ぐ、優勢なら守りに入って時間稼ぎをするという外国人選手に多い戦い方、世界柔道連盟の理事に日本人が一人もいない事など、日本のお家芸である柔道の未来を憂える声が聞かれていた昨今ですが、なかなかどうして日本の柔道界にもちゃんと若手が育っているということがこの大会ではっきりしましたね!
自分のペースを守り抜いて常に攻め続ける沈着冷静な若い顔に頼もしささえ感じました。
面白かったです。



それにしても…
三日間、3時間以上テレビの前に座り続けるのは結構大変でした(^_^;)
疲れました。

私がこんなに必死で見ていたのは。
大会のメインキャスターを耕史くんが務めていたからでもあります♪

MCぶりはとても良かったです。
一日目こそメモを見る仕草が少々気になったりもしましたけど、耕史くん自身がとても楽しんで気持ちが本当に入っているのがこちらまで伝わってきました。
解説の古賀さんと大橋アナウンサーとのやりとりも面白くて興味深く、勝った選手に対する耕史くんの賞賛は視聴者の気持ちに添うものでしたね。
嬉しそうな笑顔が良かったです。

そして皆さん見られました?
番組が終わった後「一本で世界が変わる!」という決まり文句を三人で言おうとしてつまった時の顔♪♪
最高に可愛かったですね(●^o^●)


身体を鍛えるのをひょっとすると趣味のようにしている耕史くんですから、選手たちのストイックな練習ぶりやその取り組み方に素直に共感出来るんだろうなと思います。
でも、この大会で刺激を受けてこれからまた筋肉増強に走らないことをひそかに祈りたい…
顔に合わないガタイにならないでほしいファン心理は切実なのです(^_^;)
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by aquadrops | 2007-12-11 19:10 | Koji☆kun

「陽炎の辻」が起こした波紋

といっても、波紋が起きたのは私の中です。
初めは激しく、徐々に静まりながら広範囲に広がっていく揺らぎ。
「ただのドラマなのに」と思われるでしょうけど、私の中の揺らぎは大きかった。

なので、肝心な所にはなかなか触れられず、まるで外堀から攻めるように徐々に核心部分に近付いていくような手探りの心理状態で四日ほど過ごしました。

今日は朝から仕事も用事も何もないので、のんびりとリラックスして友達に思いのたけを伝えてすっきり。やっと気持ちが落ち着いてきた感じです。
ただのドラマなんだけど、そこにいる人々の温度が確かに伝わってくる。

そんな「陽炎の辻~居眠り磐音 江戸双紙~」
もし興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、木曜夜8時のNHK時代劇をお見逃しなく!


さて、思ったことをつらつらと書いてみることにします。

まず一番感じたのは、45分なんて短過ぎる!ということ。
もっと見たい!ということ。

そして磐音がとてもとても魅力的だったということ。

橋の上で祈る姿。
別れ際、奈緒にかんざしをさしてあげる仕草。
琴平に舞の無実を告げる表情。
琴平を討ち果たした時の顔。

幸吉の鰻を褒める「お見事でござる」
二人で連れ立って歩いていく後姿。
鰻割きを前にして「参る」
長屋の人たちに向ける柔らかい笑顔。
落ち着いて丁寧なまさに磐音な話し方と声。

数え上げるとキリがないのです。

原作から膨らんだイメージに耕史くんが色と形と温度をもたせてくれた。

そしてもうひとつはそれぞれのキャストがみんな魅力的なんです。

おこんもおきねも金兵衛も。
意外だった中居半蔵と坂崎正睦も、見ているうちにこの人なんだなと納得してきます。
幸吉くんとおそめちゃんもぴったりだし、松吉も金貸しの権造もいい味出してます。

磐音に勝るとも劣らない嵌りぶりなのが宍戸文六。
この方本当に悪そう~ これからこの悪っぷりが生きてきますからね!
磐音と対決するのが待ち遠しいです。
なんだか楽しくなってきました(^_^;)


今週は品川柳次郎と今津屋さん、老分さんも出てきますから楽しみでなりません。


今サントラを聴いているんですけど、いいです!
ドラマの情景が浮かびそうないい曲がたくさん入ってますね。買って良かったな。


それから、みなさんご存知かもしれませんが、双葉社の「居眠り磐音 江戸双紙」公式HPが出来ていました。
佐伯先生のインタビューや既刊一覧など、ファンにとってはうれしい内容で充実しています。
トップページの磐音が敵を斬り伏せる動画が楽しいです。
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by aquadrops | 2007-07-24 16:31 | Koji☆kun

恋するハニカミ!

ちょっと話題がずれてます。
日記に書きたいことがいっぱいあるのに、用事が重なるし体調がイマイチでした(^_^;)

12日のハニカミはスペシャルだったんですね。
いつもとは違うパターンで、スタジオゲストのハニカミプランのみ。
ゲストは瀬戸朝香ちゃんと山本耕史くん。
もうすぐ公開される周防監督の映画「それでもぼくはやってない」の番宣の一環でしょうか?
この手の番組は普段あまり見ないのですけど、司会の久本さんとオセロの中島さんが好きなので、たまに見るとなかなか面白いです。

でも今回は、夜も遅いというのに笑いっぱなし!!
瀬戸朝香ちゃんは、ごく普通に夢のあるプランで良かったんです。
問題は耕史くん!
お笑いの人と間違えられそうな、可笑しなプランばっかりなんです!

バイクでデートっていうのは、ハーレーを持ってる耕史くんらしくて分かるんだけど、信号で止まった時に彼女の足に目をやって網タイツ見てにっかり(^▽^)って、どうなんだぁ~
いやわかるけどね。男の人は好きだよね。でも網目が大き過ぎ!

ラーメンを食べる時にズルズルすする、その夢中な食べ方がいいっていうのも分かる気がします。
私も一生懸命食べているところって見てて微笑ましくて好きだもん。
でも、なんか「ボクよりラーメンに夢中」なのがハニカミポイントっていうのはなんか微妙に変に聞こえるんだなぁ~
あと、オナラをして、恥ずかしがっているところがハニカミポイントってねぇ!
「しても平気だよ」って言うんだったらわかるんだけど、「むしろして欲しい」とか言うから誤解を招くんですよ~!

話をよく聞くと、なかなかに深い意味や洞察があるっていうことが分かるんだけどね。
普通そこまで考えて判断しませんから!

この「恋するハニカミ!」の前の番組が「花より男子2」だったらしく、娘の友達もたくさん今回の「山本大暴走!なハニカミ」を見ていたそうです。
予想どおり「あの山本って人、変だよね~」とか「あの人キモイよね」と言われていたそうです(T_T)
やっぱり「新選組!」を知らない一般の高校生には耕史くんの本当の魅力はわからないよねぇ(;_;)
そりゃ、あれだけ聞けば、変だと思うよね。
娘は私がいろいろ話して聞かせるので、すっかり耕史くんの良き理解者?だったりするんですけど、さすがに庇い切れなかったとか…
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by aquadrops | 2007-01-15 14:39 | Koji☆kun

いろいろ…

『tick,tick...BOOM!』の関西での公演が近付いてきました!
まずは26日の草津です。
ストラップは残っているでしょうか?
ゲイリーさんと里奈ちゃんのCDも、見たら買ってしまいそうな自分がコワイです。
それからe+のブログが更新されてます。
e+Theatrix! Pick Up
昨日開幕したブロードウェイ・ミュージカル「RENT」日本公演メンバーのJed Resnickさんが10日観劇に来られたそうです。
ジョナサンの二つしかない作品でともに同じ人物を演じている二人のツーショット。
笑顔がいいですね。

RENTといえば。
2008年に日本公演が決まったようです。
日比谷のシアタークリエ(今月OPENとなっています)にて11・12月。
全キャストオーディションということで、東宝のHPはこちらです。

耕史くんのRENTを思う気持ちをインタビューなどで少しは知っているので、今はただ見守るしかありませんが、ジョナサンの魂が新しい形で受け継がれていくならそれもいいんじゃないかなと思ったりしています。
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by aquadrops | 2006-11-17 17:20 | Koji☆kun

HAPPY BIRTHDAY!

10月31日は山本耕史くんの30才のバースデイでした。
そして、「tick,tick...BOOM!」の公演日でもありました。

ジョナサンの30歳を目前にした焦りや葛藤、そして期待。
同じ30才の誕生日を舞台の上で迎える耕史くんはどんな思いだったでしょう。

少し遅くなりましたが、ひとことだけ。
「誕生日おめでとうございます。
これからも、ずっと応援しています!」
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by aquadrops | 2006-11-02 15:33 | Koji☆kun